視聴のしかた
AUTO TV Playerの視聴手順
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視聴環境テストにはインターネットエクスプローラーを使用します。 対応OS: Microsoft Windows 2000, XP, Vista |
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| 1)TVサーバー操作画面にログオンします。
インターネットエクスプローラーのアドレス欄に以下を入力してキーボードのenterキーを1度押してください。 アドレスは連絡メールをご参照ください |
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| 2) ユーザーネームとパスワードを入力します。
ユーザーネーム:連絡メールをご参照ください パスワード:連絡メールをご参照ください |
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3) TVサーバー操作画面にログオンしました。
①日時指定予約:録画予約をする日時、チャンネル、エンコーダのプロファイルを指定して録画予約を入れることができます。 ②iEPG予約:インターネット上にあるiEPG番組表のページを開いて、録画したい番組をクリックすることによりTVサーバーx2にデータを転送して録画予約を入れる機能が使えます。 LAN・インターネット経由でiEPG予約をするには、iEPG予約のページに表示されるiEPG番組表取得モジュールをダウンロードしてインストールする必要があります。 なお、このダウンロードはTVサーバーx2がインストールされているコンピュータ上のウェブサーバーから行われます。 ③ iEPG自動検索予約(今すぐ検索):番組名や出演者の名前などのキーワードを指定し、当日から3日先までのiEPG番組表を自動検索して録画予約できる番組のリストを表示します。 ④iEPG自動検索予約キーワード編集:この機能からキーワードを登録しておきますと、予約キーワードが編集されたときと、毎日深夜12時過ぎに登録されているキーワードに合致する番組の録画予約が自動的に行われます。 なお、このメニューは次の2つの条件がそろっている場合にのみ表示されます。 ⑤予約済み番組一覧と予約の削除:すでに録画予約されている番組の一覧を表示します。また不要な録画予約を削除することができます。 ⑥エンコード開始:エンコードをすぐに開始します。エンコーダが動作中の場合にはここは”エンコード停止”あるいは”エンコード停止”と”チャンネル切り替え”が表示されます。 チャンネル切り替えのリンクをクリックすると、チャンネル切り替え用の小窓が別のウインドウで開きます。そこから切り替えたいチャンネルを選択して”切り替え”ボタンをおすことによりエンコードを停止せずにチャンネルを切り替えられます。
注: エンコーダおよびプレーヤのバッファおよびインターネット上での遅延の影響により、視聴している画面が実際に切り替え後のチャンネルに変わるのには”切り替え”ボタンを押した後数秒かかります。 ⑦ ファイル再生 :録画済のファイルのリストが表示され、そのなかからファイルを選択してブラウザ上またはWindows Media Playerで再生することができます。また、録画済のファイルを指定してダウンロードすることができます。 ⑧ ストリーミング再生 :エンコーダが動作中で、かつストリーミング配信がONになっている場合に、ストリーミング配信を受信するためのリンクが表示されます。 ⑨ファイル削除:録画済のファイルのリストが表示され、そのなかから削除したいファイルを選択し、一括削除を行うことができます。このメニューは次の条件を満たしているときに表示されます。 ⑩最新の状態に更新:現在のエンコーダの状態を表示させるにはこのボタンを押してリロードしてください。 ⑪こちらのリンクからTVサーバーx2専用のプレーヤ、外部から電源操作を行うためのツール、回線状態がよくない地域で録画済ファイルをまとめてダウンロードするためのツールのダウンロードができます。 |
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| 4) 録画済ファイルの再生
再生したいファイルを選択します。①から⑥までのボックスはすべて連動しており、いずれかの条件で目的のファイルを選択することができます。 なお、この連動機能はJavaスクリプトを使用していますので、ブラウザの設定でJavaスクリプトが動作するようにしてお使いください。 Javaスクリプトが使用できない場合は、ファイル名を直接指定してください。 ファイルを選択したら、⑦の再生ボタンを押すと、ブラウザ上で再生が始まります。 また、再生画面には同時にファイルへのハイパーリンクがありますのでそれをクリックすることによりWindows Media Playerで再生することができます。また右クリックして”対象をファイルに保存”することにより、目的のファイルをダウンロードすることができます。
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5)ライブ視聴
ホームページの再生メニューから”ストリーミング再生”をクリックします。再生が始まらない場合は再生ボタンをクリックしてください。
①のストリーミングへのリンクをクリックすると、Windows Media Playerが起動してストリーミング配信の再生が始まります。 ②現在の状態でチャンネル切り替えが可能である場合にはチャンネル切り替えウインドウが表示されます。 ③ブラウザ内で表示される画像のサイズを変更できます。
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6)画面のサイズの変更が可能です。
また、画面下部の画像サイズボタンでx2を選び変更をクリックすることで2倍サイズで視聴できます。 また、マウスのカーソルを映像の上へ持って行き、マウスの右ボタンをクリックしてください。表示画面をモニター全体の大きさに変更することができます。 |
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| 7)チャンネルの切り替えは映像の下の「チャンネル切り替え」をクリックすることで変更できます。
「チャンネルj切り替え」をクリックすると、「チャンネル切り替え」ページがポップアップ表示されます。 視聴したいチャンネルに変えることでチャンネルの切り替えができます。 なお、インターネット回線を介してTVサーバーに指令を送りチャンネルを変更しますので、チャンネルが切り替わるまでに数秒かかります。 |
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| 8)メディアプレーヤーでもライブストリーム映像が視聴できます。
視聴の際は、「ストリームングのリンク」をクリックしてください。Windows Media Plaerにて再生が始まります。(なお、Media Playerで視聴の際はエクスプローラーの視聴画面が停止されます。) |
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| 9)Windows Media Playerにて「ライブストリーム映像」が再生されます |
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| 10)視聴の状態が良くない場合(音声が途切れる、画像が途切れる等)は、ビットレートを変えることで視聴しやすくなります。
ビットレートの変更は、まずTVサーバーのホーム画面にて「エンコード停止」をクリックしてください。 |
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| 11)「エンコード停止」の画面が表示されますのでメッセージの下の「ホームへ戻る」をクリックしてください。 |
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| 12)エンコーダーが停止中であることを確認して
「エンコード開始」をクリックします。 |
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| 13)エンコードプロファイルを変更します。
希望のプロファイルを選びチャンネルを指定して 「エンコード開始」をクリックします。
ライブストリーム再生に問題がある場合は 320×240 256kbps 回線が込み合っていなかったり、十分な速度が得られる場合や高画質で視聴したい場合は 320×240 384 kbps |
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| 14) エンコード開始のメッセージが表示されます。
ホームへ戻るをクリック。
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| 15)エンコードが開始されました。
視聴の手順は3)以下の通りと同じです。 |
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